うつみ歯科医院

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千葉県四街道市 大日 418-3アズマエステートビル 3F
TEL:043-422-7036

診療内容
一般歯科 小児歯科 予防歯科 ホワイトニング 入れ歯 口腔外科 歯周病治療 咬み合わせ診療

 

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義歯(入れ歯)

使いやすい義歯(入れ歯)に出会うため

歯を失ってしまったときに行う治療といえば義歯(入れ歯)です。 できることなら入れたくない、でも入れなければ生活に支障が出てしまう……と考える方は多いのではないでしょうか。
「できるだけ入れたくない」と入れ歯を避けてしまいたくなるのは、こんなイメージがあるからです。

■痛くて噛めない
■固いものが噛めない
■違和感がある、着け心地が良くない

 

使いやすい義歯(入れ歯)に出会うため

 

しかし、それは昔の話。今では入れ歯の技術は大きく進歩しています。 口内をしっかりと検査して治療計画を立て、吟味を重ねて作成すれば、 驚くほどにフィットするいい入れ歯が手に入るのです。 しっかり噛んで、おいしく食べる毎日のために、うつみ歯科医院では患者様にぴったりの入れ歯をお作りしています。

 

保険の総入れ歯について

保険診療の総入れ歯(総義歯)は、あごに当たる部分がプラスチック製でできています。薄く加工できないため厚みが出て違和感を覚えやすく、安定感がなかったり、噛みにくかったり(噛む力は天然歯の約10分の1まで下がります)、しゃべりにくかったりといった不便さを覚える方が多いようです。不安定で外れやすいため、落として割れることも多々あるのが保険診療の総入れ歯です。
しかし保険診療であるために費用は安く作ることができます。また製作・修理がしやすく、スピーディーに入れ歯が手に入ります。なお、素材・費用・製作工程は日本全国どの歯科医院にかかっても変わりはありません。

 

入れ歯の保険診療と自費診療

入れ歯の仕上がりは保険診療か自費診療かによって大きな差が出ます。 というのも、保険診療では使える材料に制約があり、どうしても精度の低いものになってしまうからです。 逆に自費診療は品質の高い材料を使えるので、快適な使い心地の入れ歯を作ることができます。

 

自費診療

自費診療

 

 

金属

 

メリット   デメリット

材料に制限がないため、見た目が美しく装着時の違和感がないものを作ることができる。

 

保険が適用されないため、費用が高くなる。

 

その他の自費診療の入れ歯

ノンクラスプデンチャー

 

ノンクラスプデンチャーとは、金属製のバネ(クラスプ)を使用しない入れ歯のことです。
バネを無くし、歯肉に近い素材を使用することにより、周囲から入れ歯だと気付かれにくくなります。

ノンクラスプデンチャー    

 

磁性アタッチメント

 

磁石を利用して固定する入れ歯で、歯根が残っている場合に用います。残っている歯根と入れ歯のなかに小さな磁石を入れ、 磁力の力で固定させます。バネを使わないので着脱も簡単で、審美性も優れています。 支えとなる歯へのダメージが少ないという特徴も見逃せません。

磁性アタッチメント    

 

患者様から直接ご予約する場合はホームページをご覧ください